1:2016/12/08(木) 20:31:14.22 ID:
2016年12月8日、台湾・中央社によると、7日午後7時ごろ、台湾中華航空のパラオ発台北行き(CI027便)旅客機がフィリピンのマニラ上空を飛行中、乗客が持っていたサムスンのスマートフォンから突然煙が上がり、客室乗務員が消し止めた。

煙が出たのはサムスンのスマホ「ギャラクシーS6」。同航空の女性客室乗務員は煙を消し止めた後、クーラーボックスに入れて保管したという。乗客や乗員にけがはなく、運航の遅れもなかった。同航空では台湾の航空当局に報告し、原因などを調べている。

―台湾メディア
Record china 配信日時:2016年12月8日(翻訳・編集/大宮)
http://www.recordchina.co.jp/a157261.html
 
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