1:2014/01/28(火) 10:13:02.31 ID:
【ニューヨーク共同】
ナチス・ドイツによる第2次大戦中のホロコースト(ユダヤ人大量虐殺)の犠牲者を追悼する行事が27日、国連本部で行われ、映画監督のスティーブン・スピルバーグ氏(67)が「この惑星上にはいまでも虐殺が私たちの身近なところに存在する」と警鐘を鳴らした。

ユダヤ系米国人のスピルバーグ氏は、虐殺からユダヤ人を救出した実業家を描いた映画「シンドラーのリスト」の監督。演説では、幼いころ祖母の知り合いの腕に数字の入れ墨があるのを見た記憶に触れ、ユダヤ人強制収容所で刻まれた入れ墨だったと振り返った。

ソースは
http://www.excite.co.jp/News/world_g/20140128/Kyodo_BR_MN2014012801001458.html
27日、国連本部演説する映画監督のスティーブン・スピルバーグ氏
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