1:2014/04/23(水)11:04:40 ID:
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日本に帰化した反韓国評論家の呉善花(オ・ソンファ)教授(拓殖大学)がある講演で、「極限状態でこそ社会のあり方が見える」とし、セウォル号の事故を言及したと産経新聞が22日に報道した。

呉善花教授は21日、福岡で行われた『なぜ日韓は和解しえないのか?』というテーマの講演で、セウォル号の船長が先に脱出した事例などを取り上げて、「韓国人は反日の時は団結するが、愛国心はなく、徹底した利己主義だ」と主張した。

呉善花教授はまた、「文治主義の韓国は武士道の国・日本を野蛮な国と蔑視し、『われわれが正さなければ軍国主義が復活する』と思っている」と主張した。彼女は、「韓国人には『対話をしましょう』と頭を下げて接する人は卑屈に見える。韓国には歩み寄るのではなく、突き放して間を置くことが大切となる」 と付け加えた。

ネチズンたちは、「これは何の妄発(妄言)だ」、「滅多なことを言うな」、「韓国の名前すら惜しい」などの反応を見せた。

ソース:NAVER/世界日報(韓国語)
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=022&aid=0002659633