1:2016/11/30(水) 10:31:24.64 ID:
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自分が片思いしている女性と交際しているという理由から、町内の先輩と同時に職場の同僚にガソリンをかけて火をつけて、殺害しようとした30代の男が警察に捕まった。

仁川(インチョン)桂陽(ケヤン)警察署は30日、殺人未遂の疑いでパク某容疑者(30歳)の逮捕状を請求したと明らかにした。

パク容疑者は28日の午前2時20分頃、仁川市桂陽区の某食堂の前でAさん(32歳)にガソリンをかけてライターで火をつけ、顔と手に2~3度のやけどを負わせた疑いを受けている。

Aさんは京畿道(キョンギド)富川市(プチョンシ)のやけど治療専門病院に運ばれて治療を受けていて、生命に支障はない状態。

パク容疑者は自分が好きなBさん(28歳・女)とAさんが交際している事を知ると、あらかじめガソリンスタンドでガソリン2㍑を購入した後、「酒を飲もう」とAさんを呼び出して犯行を起こした事が調査で分かった。

パク容疑者は警察の調べに対し、「Aさんに3ヵ月前にBさんが好きだと話したが、突然AさんがBさんと交際していると言って火が起きた(頭に来た)」と供述した。

パク容疑者とAさんは同じ町内に住む親しい先輩・後輩の関係で、去る8月からは京幾道華城市(ファソンシ)の同じ職場で働きながら、寮で一緒に生活していた事が分かった。

ソース:NAVER/韓国日報(韓国語)
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=shm&sid1=102&oid=469&aid=0000175559