ハンバーガー 

1
:2014/04/14(月) 19:11:07.49 ID:
(意訳)
アメリカのニューヨークに住む60代の韓国人がマクドナルドのスタッフに殴られたと巨額の損害賠償を求める訴訟を起こした。13日(現地時間)、ニューヨーク・ニュージャージー州の法務法人Kim&Baeによると、キム(62)氏は、マクドナルド本社とニューヨーク支社、クイーンズ店舗のルーシーライオンド(50歳、女)マネージャー、関係者などを相手に1000万ドル(約103億ウォン)を要求する民事訴訟をニューヨーク州クイーンズ郡の裁判所に提出した。

キムさんは日曜日だった2月16日午後4時30分頃、クイーンズのフラッシングメインストリートにあるマクドナルドの店舗を訪れた。当時、レジ係は4人いたが3人は笑って騒いでいて1人だけが客を相手にしていた。列に並んで10分ほど待って順番になったキムさんがコーヒーを注文した際に「時間がかかりすぎるニダ」と文句を言うと、レジ担当者の後ろからこれを聞いた
ライオンドマネージャーはいきなり「お前のような奴にはコーヒーを売っていない。すぐに店から出て行け。」と要求した。
キムさんは「なぜウリはだめニカ?」と問い詰めるとマネージャーは「出て行け。お前に売るコーヒーはねーよ。」と叫んだ。

怒りでプルプルしたキム氏が「わかったニダ」と、携帯電話を取り出して現場の状況を撮影しようとするとマネージャーは1.5mくらいのほうきを持ってきて、キムさんに向かって振り下ろし、キムさんは右手を怪我をして携帯電話が壊れた。

誰かが通報して店に出動した警察は防犯カメラの画面と他の客の証言から事件を確認した。
マネージャーは現場で逮捕、警察署に連行され調査を経て、暴力の疑いで在宅起訴となった。


事件が発生したマクドナルドの店舗は1月に韓国人高齢者の顧客との葛藤で社会的論議を触発させた店舗からわずか1㎞ほど離れた地点にある。

http://www.yonhapnews.co.kr/international/2014/04/14/0601090100AKR20140414004300072.HTML

依頼元
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plusd/1396134974/300