1:2016/02/02(火) 10:37:15.69 ID:
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▲ ロンドンに現れた『生きている慰安婦少女像』


イギリス・ロンドンの日本大使館の前で、韓国の慰安婦少女像を再現するパフォーマンスが行われた。

先月27日、ロンドン・グリーンパーク近隣の日本大使館の前で『慰安婦正義を支持する英国市民の集い』が行われ、白いチョゴリと黒のチマにおかっぱ頭の女性が拳を握って空の椅子の横に座る、慰安婦少女像パフォーマンスが通行するイギリス人と観光客の関心を集めた。

主催側は韓国の水曜集会に連帯するという次元で、日本大使館の前で水曜集会を開いた。3週間前には駐英韓国大使館で第一回水曜集会を行った。

留学生と僑民、韓国から旅行で来た高校生など20人余りが参加したこの日の集会は、慰安婦交渉の無効と日本の戦争犯罪認定および反省、真相究明と戦犯処罰、ハルモニへの公開謝罪と法的賠償、日本の歴史教科書に歴史を正しく記述する事を要請した。

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▲ 慰安婦問題の正義の解決のために

この集会では少女像パフォーマンス以外にも、「ハルモニに直接謝罪せよ」と筆でバナーを書くパフォーマンス、UCL・木村真紀博士の慰安婦講演、参加者の自由発言などが行われた。

主催側は、「イギリスに慰安婦問題を持続的に知らせるために集会とセミナーなどを続ける計画だ」と明らかにした。

ソース:NAVER/ロンドン=聯合ニュース(韓国語)
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=shm&sid1=104&oid=001&aid=0008160020