日本韓国 
(イメージです。)


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:2015/12/28(月) 23:54:20.59 ID:
安倍首相が来日招請、朴大統領が感謝
毎日新聞2015年12月28日 23時39分(最終更新 12月28日 23時39分)
http://mainichi.jp/articles/20151229/k00/00m/030/229000c

 安倍晋三首相は28日夕、日韓外相会談を受けて、韓国の朴槿恵大統領と電話で協議した。首相は「元慰安婦の方々の筆舌に尽くしがたい苦しみを思うと心が痛む。改めて心からおわびと反省の気持ちを表明する」と直接伝えた。朴氏は「首相の言葉が元慰安婦にしっかり伝わるようにしたい」と応じた。

 首相はまた、日中韓サミットに合わせた来日を招請し、大統領は「訪日招請に感謝する。しっかりと検討したい」と応じた。一方、首相は「日韓間の財産請求権問題は1965年の協定で最終的かつ完全に解決済みだとの立場に変わりはない」とも伝えた。
 
【高本耕太】
 
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【日韓合意】岸田外相「慰安婦問題は当時の軍の関与の下に多数の女性の名誉と尊厳を深く傷つけた問題。日本政府は責任を痛感している」(2015/12/29) 
 
excite翻訳です。読みにくい部分もありますが、ご了承下さい。
 
ヨーロッパ言論"長年の紛争解決"...米韓日和解要求注目/ YTN
2015/12/28に公開
 
ヨーロッパの主な言論は韓日政府次元の軍慰安婦問題交渉妥結を"歴史的合意"と評価しました。

英国日刊ガーディアンは'戦時性奴隷'という表現を使って、日本総理の謝罪と日本政府の慰安婦関連基金出演を今回の合意の核心で整理しました。
ガーディアンは2012年安倍総理の就任演説以来韓日間敵対感が大きくなったし、韓国では日本の'法的責任'認定を要求する声のために過去日本の謝罪に対する抵抗が続いたと伝えました。
この新聞は"韓日関係改善はアメリカ政府の優先順位課題であった"としながら今回の合意は両国和解を促してきたアメリカ政府から歓迎されることだと評価しました。

英国BBC放送は1993年8月河野洋平当時日本官房長官が談話を通じて性奴隷問題に関する責任を認めたが、1965年韓日協定により紛争は解決されたことでもっと大きい補償を拒否してきた日本政府の態度を伝えました。

ドイツ公営(共栄)国際放送ドイチェベレ
は合意便りを伝えて韓国と日本はそれぞれアメリカと強固な関係を持つ国家としながら、アメリカ政府は中国の影響力拡大と北朝鮮の核開発に対抗した東アジア内電線結束を望むと診断しました。

フランス日刊ルモンドは日本政府が展示性奴隷被害を補償するのに同意したとして、韓日政府が"歴史的な合意"を導き出したと報道しました。