1:2015/12/01(火) 09:50:25.38 ID:
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ソウル・江南(カンナム)の某泌尿器科で『男性器増大』手術を受けた30代の男性が、性器の一部を切除する事になったとし、病院側を告訴した。

ソウル・江南警察署は30日、「ソウル・江南の某泌尿器科で男性器増大手術を受けたAさんが最近、該当の病院の現職院長と医師を告訴した」と明らかにした。

警察によればAさんは昨年12月、この泌尿器科で男性器増大手術を受けた。しかし、手術後に痛みに苦められて結局、性器の相当部分が壊死する状況に至った。

その後Aさんは別の病院で性器主要部位の約90%を切除する手術を受けて、男性器増大手術を行った病院の現職院長と医師を医療過失容疑で告訴した。

警察は被告訴人としてその病院の院長と医師を出頭させて調査をした後、大韓医師協会に鑑定を依頼して事件を検察に送致した。

警察の関係者は、「大韓医師協会の鑑定結果が出れば、検察の捜査指揮を受けて再捜査を行う予定だ」と話した。

ソース:NAVER/朝鮮日報(韓国語)
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=shm&sid1=102&oid=023&aid=0003096960