1:2015/11/27(金) 09:40:40.70 ID:
27日金曜日は中国・上海付近の高気圧の影響で、中部地方はおおむね晴れるが南部地方は雲が多いだろう。

全南・全北道と済州島(沿岸、雨または雪)は昼まで雪(降水確率60~70%)が少し降る地域があり、慶南北西内陸部は午後一時雪(降水確率60%)の降る地域がある。予想積雪量は済州島山間部5~10cm、全南・全北道と慶南北西内陸部は1~3cm。

午後5時現在、済州島山間部と全南求礼・谷城には大雪特報が発令されている状態だ。

(写真)
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忠南と全南・全北道、済州島山間部は前日から多くの雪が降り、道路にも積もった場所が多く、気温が氷点下に下がって道路では滑りやすい所が多く、交通安全に一層注意しなければならないと気象庁は求めた。

沿岸地域では昼まで非常に強い風が吹き、内陸部も強く吹く地域があるため施設の管理にも注意しなければならない。

午前5時現在、全国主要地域の気温は、ソウル-6.9℃、仁川-5.2℃、水原-4.7℃、春川-4.4℃、江陵-1℃、清州-3.1℃、大田-2℃、全州-1℃、光州0.3℃、済州7.1℃、大邱0.5℃、釜山1.7℃、蔚山1.3℃、昌原0.9℃を示している。

昼間の最高気温は1~10度で、前日よりは少し高いだろう。

気象庁はしばらく気温は平年よりも低く、風も強く吹いて体感温度はさらに低くなるため、健康管理に注意するよう求めた。

微細粉塵濃度は済州圏は『良い』、その他の圏域は『普通』と予想されると国立環境科学院は予報した。

海上の波は南海沖合を除く全ての海上で2.0~7.0mと非常に高く、西海上と南海上は徐々に低くなる。南海沖合では1.0~2.5m。

南海沖合を除く全ての海上に波浪特報が発令中で風も非常に強く、航海・操業には注意しなければならない。

28日までは天文潮によって潮位が高い期間のため、満潮時には注意が必要である。

ソース:NAVER/ヘラルド経済(韓国語)
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=shm&sid1=102&oid=016&aid=0000920628 
 
=管理人補足=
「こち-んこち-ん」は、googleのアダルトワードの為、タイトルを「こちこち」としています。
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