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日本の接続水域に中国の潜水艇?日本防衛省の発表に「米国の潜水艇では?」「わざと見つけさせたか?」―中国ネット

中国メディア・環球網は21日、日本の海上自衛隊P-3C対潜哨戒機が19日夜に、沖縄県の宮古島付近の接続水域で潜水艇1隻が潜水航行していたのを発見したとする防衛省の20日の発表を報じた。

潜水艇は19日夜に宮古島東側の接続水域を北西方向に進んだ。20日午前には同島の東北部を北西方向に進んで接続水域を出て、日本の領海には進入しなかった。日本の防衛省関係者は「中国海軍の潜水艦かもしれない」とコメントした。接続水域内の航行は、国際法には抵触しないという。

防衛省は「領海と接続する水域における潜水航行は注視すべき」とする一方、情報収集能力を理由に潜水艇の国籍については明かさなかった。潜水艇が日本領海に進入した場合、日本政府は自衛隊に対して海上警備行動指令を出して対処する計画だ。

この報道について、中国のネットユーザーからは以下のような意見が寄せられた。

「小日本はどれだけウソが好きなんだ。いなくなった飛行機だって発見できないのに、潜水艦なんて。信じるヤツはバカだ」
「アメリカの潜水艦が日本を監視してるかもしれないじゃん。間抜けだな」
「確固たる証拠がないなら、黙ってろ」
一方、「見つかる潜水艦に問題がある」といった趣旨の意見も見られた。
「われわれの潜水艇はなぜそんな簡単に発見されるの?わざと見つけさせたのか?」
「潜水艇なのに見つかるなんて悲しい」
「日本の対潜能力が高いということだろう」
「潜水艦がボロボロで騒音が大きいから見つかるんだ」
「潜水艦が見つかるということは、まだまだ努力して差を縮めなきゃいけないことを示しているのだと思う」
「潜水艦がしょっちゅう発見されるというのは、良いことではないわな」
(編集翻訳 城山俊樹)

【沖縄】潜水艦が接続水域航行=国籍不明 、宮古島沖 -防衛省
http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1395304713/