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:2014/03/20(木)14:02:15 ID:
在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)中央本部の土地・建物について、不動産投資業「マルナカホールディングス」(高松市)が20日に22億1千万円で落札したことを受け、総連は「3回目の入札が公正に行われることを望みます」とのコメントを発表した。

 コメントで総連は、東京地裁が2回目の入札で次点だったマルナカを落札者としたことについて「過去の判例や競売の法的手続き上の慣例を無視した不当な決定」と指摘。入札が無効とされたモンゴル企業の落札額が50億1千万円だったことから、「債務者としての(整理回収機構への)返済額が28億円も減少し、多額の不利益を被ることになる」としている。

 その上で、「マルナカへの売却を前提とした今回の不公正な決定を到底受け入れることはできない」とし、3回目の入札実施を求めている。

2014.3.20 13:28 MSN産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/140320/trl14032013290003-n1.htm