サムスン スマホ 

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:2014/03/18(火) 23:16:29.18 ID:
韓国・朝鮮日報は17日、過去2年間に韓国市場で販売されたスマートフォンのうち、アップルやソニーなどの海外製品に比べて、サムスン電子やLGエレクトロニクスといった国内メーカーの電磁波の量は半分近くであることが分かったと報じた。情報サイトcnbetaが18日伝えた。

韓国電波研究院が2012年以降、韓国市場で販売されるスマホ118種の電磁波を測定したところ、韓国製スマホ109種が発する電磁波が人体に吸収される率「SAR(比吸収率)」は平均0.599だった。一方、海外メーカーの9種は平均が0.93で、韓国製スマホのほぼ倍だった。

韓国ではSARが1.6以上の携帯電話の販売は禁止。世界保健機関(WHO)傘下の国際がん研究機関は電磁波をコーヒー、鉛、ガソリンと並ぶ「がんを引き起こす可能性のある物質(グループ2B)」に分類している。

韓国製品でも最も数値が低かったのはサムスンのスマホで0.523。一方、アップルのスマホは1.04、ソニーは0.658だった。

韓国政府は今年8月から携帯電話の電磁波を等級分けし、製品に表示する対策をとる。

http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=85139

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